圧倒的な就職力

学生一人ひとりの特性を見極め、「企業と学生との相互理解」を基本に、入学直後から徹底した就職指導を実施する「就職サポートプログラム」。8月末までの早期就職の内定に力を注いでいます。

その1
入学時からのプログラムで
早期内定を実現!
その2
先生・スタッフ全員が
あなたの就職サポーター!
その3
業界との密なコネクションで
最新の業界動向がわかる!

就職実績

最終就職率100%・早期就職率97.6%
就職希望者全員が内定!
学校創立以来の卒業生総数は約10,000 名。その就職実績を支えるのは、企業のニーズに応える人材を育成する独自性の高いカリキュラムと、シート・カルテを始めとする教育システム、そして小山学園後援会企業の強力なバックアップです。きめ細かな就職サポート体制で、確実な就職を実現しています。
小山学園ならではのきめ細かな就職サポート体制について

“小山学園後援会企業”が、強力バックアップ

約10,000名の卒業生たちの活躍が評価され、当学園では現在100社以上の企業からなる後援会が組織されています。各科への求人はもちろん、教材や設備の提供からカリキュラムの共同開発、講師の派遣までご協力をいただいております。特に毎年2月に当学園単独で開催される「小山学園企業研究会」では、多大なバックアップをいただいております。

企業側のニーズをおさえた“独自性の高いカリキュラム”

当校には、企業から講師やOB、人事担当者を招いて業界研究の講演をおこなったりと、多くの企業との接点があります。それらを通じて、企業が求めるスキルや知識をしっかりとおさえ、職場で役立つ人材の育成を重視してカリキュラムを策定しています。当校で学ぶことで、卒業時には企業が求める、企業が欲しい人材へとなっていくことができます。

“インターンシップ”の充実

産学連携カリキュラムの一環として、4年制学科はインターンシップを数週間経験します。研修の場では、実際の企業の職場で学び、職場の方や先輩たちから直接指導を受けられます。就職内定者が企業見学にいって「こういう作業を覚えると就職してから有利」といった、具体的なアドバイスをもらえることもあります。

“コミュニケーション能力”の育成

企業からの要望に応え、基礎知識と専門知識を確実に身につけると同時に、実際の仕事に役立つプレゼンテーション能力、コミュニケーション能力やマナーの向上に努めています。また、求人企業個別の社風や人事制度を細かく具体的に伝えるなど、企業と学生との相性を判断するための材料をしっかりと整えています。これらの施策を推進し、職場への高い定着率を目指しています。

就職活動体験談

建築監督科
森田 泰徳

就職先:株式会社 安藤・間(安藤ハザマ)

大学の建築科にいましたが、施工管理を学びたくてこの学校の建築監督科に入り直しました。ここではやりたい勉強ができて、さらに大学以上のことが学べました。カリキュラムは必要なことがそろっています。とくに設計の授業が好きで、Shade(シェード)や Revit(レビット)などの3Dの設計用ソフトウェアや、建築模型の作成などに熱中しました。嫌いな科目はありません! 苦手な人が多い建築法規も、法令集を引けば出ているので。就職活動は5, 6社ほど説明会に行き、3社にエントリーし、今の会社から内定をいただきました。専門学校からの内定は初めてとのことです。就職活動で大切なのはスケジュール管理です。自分の予定と会社の予定をうまく合わせることが大事。勉強も就職も自分しだい。学校では同級生がいるおかげで楽しい学生生活を送ることができました。

Web動画クリエイター科
工藤 皐恭

就職先:株式会社ミツエーリンクス

4社ほど就職活動をして最終的に第一志望に合格できました。周囲からは苦労していないように見えたみたいですが、ペーパー試験で落ちたり、履歴書の時点で落とされたり、自分的にはいろいろ落ち込み、経験できた就職活動でした。Webの学科を選んだのは、高校時代にデザインにもプログラミングにも興味があり、Webなら両方できると思ったから。入ってみたら思っていた以上のことが勉強できました。デザインは単純なことではなく考えることがたくさんあるということがわかったし、企画やマーケティングなども学んで、いろいろな商品やサービスを違った目で見られるようになりました。就活のアドバイスは、履歴書は何度も見直してまちがいのないようにすること、面接のときは包みかくさず答えること、です。勉強すれば今以上の自分が出せるはず。自分にもできましたから。

主な就職先

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